無駄な動きを無くすドキュボックスという文具。これまで何やってきたんだ!
|
 |
|
| ペラペラの紙をスッキリ収納・・・コロンブスのたまご |
 |
書類は立たないからデスクの上に積み上がります。そのためファイルしたり、トレイに入れて工夫してきました。 何故でしょう。
「書類は立たない」という思い込みからです。
コンセプトデスクは考えました。 「傾ければ立つじゃないか」と。 そんな単純な疑問と非常識な発想から20°コンセプトが誕生しました。さらに複数の書類を分類(カテゴライズ)できる構造にしてドキュボックスのコンセプトが完成しました。
|
|
| ファイル4冊分をしっかり収納 |
| 20°傾斜したままA4用紙1000枚の重量を精密な構造で支えています |
 |
|
| 「使い良さ」「安全性」「組立易さ」の追求から独自に進化した構造 |
 |
|
| 転倒予防 |
 |
|
| メモメモをインデックスにする |
 |
インデックスなどにメモメモを活用すると繰り返し使えます。
|
|
| 複数の仕事を整理しながら並行して行なう |
 |
|
| 安全第一、軽いアクリルを採用 |
 |
|
| 水ガラスを採用 (コンセプトデスク製品共通) |
安心安全を最優先して多くの塗料をテストして最終的に「水ガラス」を採用しました。
水ガラスは完全無害のシリコンで、木材にを2mm程度浸透させます。塗膜を作らないため、木の呼吸を止めず、木の香りを消さないで木の個性をそのまま伝えることができます。調湿性を持ちながら超撥水のため、汚れが付きにくいという特徴があります。
塗膜が無いため、素材が良くないと使えません。 |